ことわざ(き)肝に銘じることわざ

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ことわざの意味を紹介しています。国語に強くなりましょう。


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ことわざ(き)肝に銘じる

ことわざ(き)
肝(胆)に銘じる

◆読み
きもにめいじる

◆意味
心に良く刻み込み、守る事を決意する事

◆使用例
お父さんの遺言は肝に銘じてる

◆類似
心に刻む、胸に刻む

◆一言メモ
肝とは、心であったり中心をさす言葉。
その肝(良く物事の肝と言ったりするように)に銘じる(深く思いを刻む)と言う意味のことわざです。