弱り目に祟り目ことわざ

このページは「弱り目に祟り目」の解説をしています。

ことわざの意味を紹介しています。国語に強くなりましょう。


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弱り目に祟り目

弱り目に祟り目

◆読み
よわりめにたたりめ

◆意味
弱ったところにさらに追い討ちをかけるように困った事が起こる事。災難が続く事。

◆使用例
転んで怪我するは、お財布落とすまで落とす。「弱り目に祟り目」だよ。

◆一言メモ
まさに、コントのような状況ですが、本当に「弱り目に祟り目」のように、災難が続く時ってありますよね。